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ベントレー アルナージ&アズール '07 Vol.2 [ベントレー]

【ベントレー アルナージ&アズール】

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アルナージは堂々たるサイズのボディに伝統の6.75リッター、V型8気筒エンジンを搭載したベントレーのフラッグシップモデルであるが、カタログも車に負けず劣らず、優雅さと高級感に溢れており、2007年モデルについては、4冊ものカタログが豪華な本革製のケースに収められている。


エクステリアやインテリアが紹介されている「BENTLEY TRAVEL IN ANOTHER WORLD」とマリナーオプションが掲載されている「MULLINER FEATURES AND SPECIFICATION GUIDE」については既に【ベントレー アルナージ&アズール '07 Vol.1】で取り上げたので、ここではベントレーの歴史や
アイデンティティが描かれている「BENTLEY THE JOURNEY SO FAR」と豊富なボディカラーやトリムが解説されている「ARNAGE AND AZURE COLOUR AND TRIM GUIDE」を中心に見ていく。



【BENTLEY THE JOURNEY SO FAR】

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ベントレーのここまで。
その名が示すとおり「BENTLEY THE JOURNEY SO FAR」では28ページに渡って、ベントレーの成り立ちやクルー工場について描かれている。

1888年にロンドンに生まれたウォルター・オーエン・ベントレーは、実は自動車嫌いだった。だが学校卒業後、グレート・ノーザン鉄道でエンジニアとしての見習いを終えた後、自動車の大きな進歩に魅せられて、1910年にナショナル・モーター・キャブ・カンパニーに就職。モータスポーツ活動等に従事した後、1919年、ロンドンのクリックルウッドにベントレー・モーターズを設立した。


・クルー工場
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ベントレーはル・マンで5度の優勝を重ねるなど名を上げたが、1931年に倒産、ロールス・ロイス社に
買収されてからは、2002年までロールス・ロイスのスポーティーな姉妹車としての道を歩むことになる。
買収にあたっては、ネイピアとの合併交渉が進んでいたが、ネイピアとベントレーの共同開発モデルが強力なライバルになると見たロールス・ロイス社は、仮名を使って、ベントレーを手中に収めた。


ロールス・ロイス社は1946年に工場をダービーからクルーに移転して以来、シルバークラウドやシルバーシャドーなど数々の名作を発表してきたが、1998年のBMWとVWによる買収合戦の末に、2003年以降はロールスロイスのブランドはBMWに、ベントレーのブランドや従業員、クルー工場はVWに渡ることになった。
BMWによる新生ロールス・ロイスはクルーを離れて、新しく建設されたグッドウッドの工場で生産されることになったが、ベントレーは今なお、最先端のテクノロジーと共に伝統と歴史が息づくクルー工場で、時には代々受け継がれてきた旧式の手法を使いながら生み出される。


・ル・マンとベントレー
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英国唯一のチームとして、ベントレーがル・マンに初参戦した時、ワークスマシンの「ベントレー・3リッター」はフロントホイールにブレーキを装備せず、雨が降る中を平均時速57.5マイルで駆けまくった。一見、破天荒なことのようにおもえるが、このようなアドベンチャースピリットは、1924年から1930年までの間にル・マン24時間レースで合計5度の優勝という栄冠をベントレーにもたらすことになる。


ロールス・ロイスに買収されてからは永らくレースフィールドから遠ざかっていたベントレーであったが、2001年にル・マンに帰ってきた。2001年は3位、2002年はトラブルでリタイアしたが、2003年にはガイ・スミスの駆る「ベントレー・スピード8」によって、遂にル・マンで実に73年ぶりの優勝を果たした。ちなみにル・マンには「アルナージ」というコーナーがあり、この名前がベントレー・アルナージの由来になっている。


・最高水準のテクノロジーと伝統のV8
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アルナージのボディシェルには6,500箇所ものスポット溶接が使われている。これによりモノコックボディの剛性が高まり、高いレベルでのハンドリングと乗り心地を可能にしている。また一つ一つのボディシェルは些細なパネルのゆがみを排して、完璧なペイントが出来るように、一般的な高温溶接ではなく、ブレージングによるプラズマ冷間溶接の精密テクノロジーが用いられている。


アルナージに搭載される6.75リッターV8ツインターボエンジンは、1959年にロールス・ロイス シルバークラウドⅡに搭載されて以来、排気量を6.23リッターから6.75リッターに増大(1969年)、ターボー過給式登場(1982年)、インジェクション化(1986年)、ツインターボ化(2002年)と数々の改良を重ね、2007年モデルのアルナージTにおいては、最高出力507psとオリジナルの185psを実に2倍以上、上回るものとなっている。ベントレーに乗るという事は、最新テクノロジーと伝統の2つを手にすることなのかもしれない。


・受け継がれる技能
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ベントレーにはクルーの職人ひとりひとりのプライドが込められている。例えばステアリングのハンドステッチは仕上げまで15時間以上もの時間を要する。機械では複雑すぎて製作できないためだ。レザーインテリアには、実に最高級皮革が400枚以上使用されているが、その裏側には仕上げたミシン工の手書きのサインがある。ボディペイントは120の工程を経て行われた後、さらに手作業で10時間にわたって磨き抜かれる。
企業内に徒従弟制度を有しているベントレーでは、これらの高い技能が代々継承されていく。クルー近郊には、親子3代に渡って、ベントレー(旧ロールスロイス社も含めて)で働いている家族もいる。


・ウッドへのこだわりと責任
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ベントレーのウッドパネル一式が仕上がるまでには2週間を要する。5層に渡るラッカー塗装や3日間かかる硬化、それからサンディングやポリッシング、ワックス塗装、バフでの研磨を経て、ようやく大理石のような輝きを放つウッドパネルが出来上がる。
伝統的な装飾を生むクロスバンディングは何世紀も前から受け継がれるテクニックを用いて、今も手作業で行われる。多くのメーカーではウッドの漂白処理を行うが、ベントレーでは行わず、時間をかけてウッドの豊かな色合いを生み出している。

ベントレーが使用するウッドは、実をつける最盛期を過ぎたウォールナットの木だけを使用しているが、伐採した場所には新たに3本の木を植え、地球環境への配慮も怠らない。


・ベントレー・マリナー
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顧客の望む仕様をカスタムメイドで制作してくれるベントレー・マリナーの前身のマリナー社は今から240年以上前の1760年、コーチビルダー(馬車製作工房)として設立された。顧客の望む仕様の馬車をオーダーメイドで製造していたが、時代が馬車から自動車に変わると、自動車車体を製造するようになった。

シャーシやエンジンはメーカーが作って、ボディはコーチビルダーが制作した車はコーチビルドモデルと呼ばれ、特に富裕層などからは人気を博したが、モノコックボディが主流になると、ボディの改造が困難になり、多くのコーチビルダーが消えていった。

そんな中、マリナーは1959年に旧ロールス・ロイス社の傘下に入ると、1962年には同じくロールス傘下のコーチビルダー・パークワード社と合併、マリナー・パークワード社となった。2002年にはベントレー・マリナーとなり、現在では装飾やキャビネット、エレクトロニクス、車体製作など130人を超える各部門のクラフツマン達が、顧客の特別注文にも対応している。


・紫のネクタイ
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ベントレー・マリナーにはこんな逸話がある。インテリアデザイン部門の部長を務めるロビン・ページが紫のネクタイを着けていたところ、女性の顧客がそのネクタイの色をペイントカラーにしたいと言った。それを聞いたロビンは、ためらうことなく、ハサミでネクタイの結び目の下を切り取り、パーフェクトなペイントワークが出来るよう、喜んでそれを差し出したのだという。

アンティーク絵画を安全に収納できるキャビネットが欲しい、ソニーの"PlayStation"を搭載したい、メイクアップとジュエリー用のトレイを装備したい、自分の家の木からウッドパネルを作って欲しい…顧客が望めば、実現可能である限り、どんな要望も受け入れてくれる。

「No」といわないサービス。

最高級のサービスを提供するホテル、ザ・リッツ・カールトンが掲げているサービスポリシーの一つであるが、ベントレーにもまさしく同じことが当てはまるような気がした。
ありきたりの感動ではなく、「そこまでしてくれるのか」と顧客の想像をはるかに超えた喜びを作り出そうと挑戦するエンジニアがいる、デザイナーがいる、クラフツマンがいる。それこそがベントレーの本質なのだろう。



【ARNAGE AND AZURE COLOUR AND TRIM GUIDE】

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「ARNAGE AND AZURE COLOUR AND TRIM GUIDE」では豊富なエクステリアカラーやインテリアカラー、ウッドパネル、インレイ、カーペットカラー、シートベルトカラー、そしてアズール専用のルーフカラーにヘッドライニングカラーなどが12ページに渡って紹介されている。


・オーダーメイドのカラー
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例えば、アルナージには標準で42色ものエクステリアカラーが用意されているが、それだけではなく、旧来のモデルに使われたものやオーダーメイドでカラーを注文することが出来る。オーダーメイドする場合は、カラーサンプルを送れば約4週間で独自のカラーマッチサンプルが製作可能となっている。
もちろんエクステリアカラーだけでなく、インテリアカラーなども旧モデルやオーダーメイドのカラーをリクエストすることが可能だ。(写真のエクステリアカラーは標準色のメテオール)


・エクステリア・ペイントカラー
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(上段左から右に向かって)
ブリュースター(※1)
バーナートグリーン(ソリッド)
ローレルグリーン(ソリッド)(※1)
ヴェルダント

スプラス
サイプレス
アルパイングリーン
イリジウム

グレーバイオレット
アンスラサイト
ストームグレー
タングステン

シルバーテンペスト
ムーンビーム
シルバーストーム

ベルガ(ソリッド)
ダイアモンドブラック
ロイヤルエボニー

ブラックサファイア
ミッドナイトエメラルド
ブラックヴェルヴェット

(※1…アルナージでのみ選択可能)
(ソリッドの記載があるもの以外は全てメタリック)



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(上段左から右に向かって)
バーガンディー
サンセット
アンブリアンレッド
セントジェームズレッド(ソリッド)

コーラル
バーントオーク
チェストナット(※1)
ブロンズ

アンティークゴールド
ダークサファイア
オックスフォードブルー(ソリッド)
ピーコックブルー

メテオール
モロカンブルー
ネプチューン

シルバーレイク
フォウンテンブルー
マグノリア(ソリッド)

グラシアホワイト(ソリッド)
アークティカ(ソリッド)
ポーセレン

(※1…アルナージでのみ選択可能)
(ソリッドの記載があるもの以外は全てメタリック)


・エクステリア・デュオトーンペイント・オプション
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アルナージRとRLにはオプションでツートーンのペイントが用意されている。カタログに記載されているのはアイデア例であり、その他のカラーも可能である。

(上段左から右に向かって)
フォウンテンブルー/ピーコック
フォウンテンブルー/メテオール

シルバーテンペスト/アンスラサイト
シルバーテンペスト/ダイアモンドブラック

バーガンディー/ブラックヴェルヴェット
バーガンディー/ダイアモンドブラック

アルパイングリーン/ヴェルダント


・インテリアカラー
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(上段左から右に向かって)
ブラックオーク
コニャック
サドル
オーケア
サフラン

オータム
オートミール
コッツワルド
マグノリア
リネン

ベルーガ
ノーティック
ピーコック(※2)
フレンチネイビー
ポルトフィーノ

スレート(※2)
ポーポイス
ストラトス
シンダー(※2)
ポートランド

スプラス
ローレル(※2)
ロックスレイ(※2)
サバンナ

バーガンディー
ファイヤーグロー
レッドウッド(※2)

(※2…アルナージでのみ選択可能)


・ウッドパネル/インレイ
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◇ウッドパネル

ピアノブラック
ダークステンド・バーウォールナット(※4)
バーウォールナット
バボナ(※3)
マドロナ(※3)
バーオーク
オリーブアッシュ(※3)
バーズアイメープル(※4)

(※3…Mullinerのウッドパネル)
(※4…アルナージR/RL及びアズールでは無償オプション)

◇インレイ

バーウォールナット/ウォールナットクロスバンディング
バーオーク/ストレートグレイン・メープル

マドロナ/ストレートグレイン・スイスペア
バボナ/ストレートグレイン・スイスペア

(インレイはアルナージR/RL及びアズールに使用可能である。)
(ダッシュボードとウエストレールは伝統的クロスバンディングと現代的クロスバンディングが選べる)


・カーペットカラー
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(上段左から右に向かって)
ブラック
グラナイト
サーラス

ノーティックブルー
ダークブルー(※5)
フレンチネイビー

コニファー
ローレル(※5)
ファイヤーグロー

レッドウッド(※5)
ダークモカ
コニャック

オータム
オートミール

(※5…アルナージでのみ選択可能)
カーペットをインテリアと同じ色にして統一感を出すことも可能だし、別の色にしてコントラストのある空間を作り出すことも可能。アルナージではラムウール製のタグをカーペットカラーに合わせることも出来る。


・シートベルトカラー
BENT AR07 C8.JPG
(上段左から右に向かって)
ブラック
コニャック
サドル
オータム

コッツワルド&オートミール
サフラン
マグノリア
ノーティック

ポルトフィーノ
スプラス
サバンナ
ポートランド

ポーポイス
リネン
ファイヤーグロー
バーガンディー

ピーコック(※5)
ロックスレイ(※5)
ローレル(※5)

(※5…アルナージでのみ選択可能)


・アズール ルーフカラー&ヘッドライニングカラー
BENT AR07 C9.JPG

◇ルーフカラー

ブラック
ブルー
グリーン

ベージュ
バーガンディー
ダークブラウン


◇ヘッドライニングカラー

ベルーガ
ブルー
グレー
ライトグリーン
ライトグレー

サドル
サフラン
マグノリア
オータム
ライトベージュ

(アズールにのみ選択可能)


○参考

・コンチネンタル系のカタログ
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コンチネンタルシリーズのカタログは、横24cm×縦21cmとアルナージ系のものよりも一回り小さいサイズ。写真はコンチネンタルGTC。


・ベントレー・アルナージ 2005年モデル カタログ
BENT AR07 M04.JPG
2005年モデルのカタログは化粧箱入りのタイプ。これでも十分、豪華な印象。
以下の3冊から構成される。
・ARNAGE THE EXPERIENCE OF A LIFETIME, IN YOUR HANDS.(52ページ)
・ARNAGE COLOUR AND TRIM GUIDE(12ページ)
・ARNAGE MULLINER FEATURES GUIDE(20ページ)
日本語で書かれている日本仕様のものでありながら印刷・製本は英国で行われる。


・マイバッハのカタログ
BENT AR07 M06.JPG
マイバッハのカタログはヌバック革のバッグに収められているとても豪華なものだ。超高級車に相応しく、カタログも威厳に満ちている。このカタログがアルナージ&アズールのカタログに影響を与えたのかもしれない。


BENT AR07 M07.JPG
マイバッハのカタログもメインカタログやトリムガイド、インディビジュアリゼーションなど計4冊から構成されている。メインカタログが英語版の為に、日本語訳の小冊子が付属する。



◆◆◆◆◆◆◆◆◆データベース◆◆◆◆◆◆◆◆◆

【ベントレー アルナージ&アズール '07】

■ARNAGE T
車両形式:ABA-BLF
乗車定員:5名
エンジン形式:L410MT
エンジン種類:V型8気筒OHV ツインインタークーラー ツインターボ
総排気量(cc):6,761
ボアx ストローク(mm):104.1×99.1
最高出力PS/rpm:507/4,200
最大トルク kg・m/rpm:102/3,200
圧縮比:7.8:1
エンジンマネージメント:ボッシュ
ミッション形式:電子制御6速AT(フロアシフト)
ホイール:8J×19


■ARNAGE R
車両形式:ABA-BLC
乗車定員:5名
エンジン形式:L410MT
エンジン種類:V型8気筒OHV ツインインタークーラー ツインターボ
総排気量(cc):6,761
ボアx ストローク(mm):104.1×99.1
最高出力PS/rpm:457/4,100
最大トルク kg・m/rpm:89.2/1,800
圧縮比:7.8:1
エンジンマネージメント:ボッシュ
ミッション形式:電子制御6速AT(フロアシフト)
ホイール:8J×18


■ARNAGE RL
車両形式:ABA-BLE
乗車定員:4名(5名)
エンジン形式:L410MT
エンジン種類:V型8気筒OHV ツインインタークーラー ツインターボ
総排気量(cc):6,761
ボアx ストローク(mm):104.1×99.1
最高出力PS/rpm:457/4,100
最大トルク kg・m/rpm:89.2/1,800
圧縮比:7.8:1
エンジンマネージメント:ボッシュ
ミッション形式:電子制御6速AT(フロアシフト)
ホイール:8J×18


■AZURE
車両形式:ABA-BDC
乗車定員:4名
エンジン形式:L410MT
エンジン種類:V型8気筒OHV ツインインタークーラー ツインターボ
総排気量(cc):6,761
ボアx ストローク(mm):104.1×99.1
最高出力PS/rpm:457/4,100
最大トルク kg・m/rpm:89.2/1,800
圧縮比:7.8:1
エンジンマネージメント:ボッシュ
ミッション形式:電子制御6速AT(フロアシフト)
ホイール:8J×19


参照:ベントレー アルナージ&アズール カタログ(2007年版)
   ・BENTLEY THE JOURNEY SO FAR
   ・ARNAGE AND AZURE COLOUR AND TRIM GUIDE


「BENTLEY TRAVEL IN ANOTHER WORLD」及び「MULLINER FEATURES AND SPECIFICATION GUIDE」については【ベントレー アルナージ&アズール '07 Vol.1】へ。
BENT AR07 M10.JPG





タグ:ベントレー
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コメント 2

peaceplough

このようなカタログはどうやって入手してるんでしょうか?
よかったら教えて下さい。
by peaceplough (2008-08-15 00:56) 

carcatalogjp

入手の仕方は様々なので、一概には言えませんが、日本語版はディーラーなどで、海外版は旅行に行ったときに集める、知人に送ってもらうといったところでしょうか。敷居が高い印象の高級車ディーラーでも実際に車を購入するなどしてお付き合いが長くなれば、カタログをくれるところはあります。
by carcatalogjp (2008-08-25 22:52) 

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